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ブログとコラム
施工ブログとサイン関連コラム【NKK Blog】
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株式会社ELIA様
大分県の速見郡日出町にある、「株式会社ELIA」様 リニューアルに伴い、サイン施工をさせていただきました。 会社の壁面にアルミ複合板を文字型に切り出した 複合板の切文字を取り付けていきます。 高所作業車を使用しての施工となりました。...
2022年7月25日読了時間: 2分


Living Plaza Store様
大分市古国府にありますキャンプ用品専門店「Living Plaza Store」様 立体文字サインの取り付けを行いました。 こちらの立体文字はPVCという素材をルーターカットで製作しております。 ---------------PVCとは? 正式名称はポリ塩化ビニルです。...
2022年7月21日読了時間: 2分


ギャラリーサイン施工
ギャラリーの切文字サインを取り付けいたしました。 ギャラリーサインは 真鍮のヘアラインの切文字サインです。 ------------------真鍮とは? 真鍮とは、銅と亜鉛を混ぜ合わせた合金のことを指し、別名:黄銅(こうどう、おうどう)とも呼ばれます。...
2022年7月20日読了時間: 2分


Cream Farm-阿蘇小国ジャージーソフトと手作りお菓子のお店-
大分市大在に7月にオープンしたソフトクリームと手作りのお菓子のお店「クリームファーム」様 新規オープンに伴い、サイン施工をさせていただきました。 壁面にパネルサインを取り付けます。 高い位置に、大きなサイズのパネルを取り付けるので...
2022年7月20日読了時間: 2分


やまなみの湯サインリニューアル工事
大分県別府市と大分市森町にある温泉施設「やまなみの湯」様 サインリニューアル工事を行いました。 今回行ったリニューアル工事のビフォーアフターをご紹介いたします。 施設内【before】 施設内【after】 施設内トイレ【before】 施設内トイレ【after】...
2022年7月4日読了時間: 2分
サイン関連コラム


大分での電飾看板修理ガイド - 電飾看板修理の手順
店舗や企業の顔とも言える電飾看板。夜間の視認性を高め、集客効果をアップさせる重要な役割を担っていますよね。でも、長く使っているとどうしても故障や劣化が起こりやすいもの。そんな時、どのように修理を進めれば良いのか、迷うことも多いはずです。そこで今回は、 大分での電飾看板修理の手順 をわかりやすく解説します。安心して修理に臨めるよう、具体的なポイントや注意点も交えてお伝えしますね。 電飾看板修理の手順 まずは、電飾看板の修理を始める前に押さえておきたい基本的な流れを紹介します。これを知っておくと、スムーズに対応できるはずです。 故障箇所の確認 看板のどこが壊れているのか、まずは目視や動作確認でチェックしましょう。ライトが点かない、表示が薄い、配線が見えるなど、症状を正確に把握することが大切です。 安全対策の実施 電気を扱うため、必ず電源を切り、安全な状態で作業を始めてください。感電や火災のリスクを避けるため、保護具の着用も忘れずに。 部品の交換や修理 劣化した蛍光灯やLED、配線の断線部分を交換します。場合によっては看板のフレームやカバー
3月31日


看板の見え方には科学があります
看板の見え方には、実は科学が隠れています。視認距離、文字サイズ、色のコントラストなど、人が看板を認識する仕組みについて解説します。効果的な看板デザインのポイントを紹介していきます。 看板の見え方の科学 街を歩いていると、思わず目に入る看板と、まったく印象に残らない看板があります。この違いは、単なるデザインのセンスだけではありません。 人間の視覚の仕組み(視覚心理学) によって説明できます。効果のある看板を作るには、 人がどのように見て、どのように認識するのか を理解することが重要です。今回は、看板設計で重要な 3つの科学的ポイント を紹介します。 1. 視認距離の法則 文字サイズは距離で決まる 看板設計の基本は、 どの距離から見せたいか です。一般的に、文字が認識できる距離は次の関係になります。 視認距離 ≒ 文字高さ × 30〜40倍 例えば、以下のような例があります。 文字高さ10cm → 約3〜4m 文字高さ30cm → 約9〜12m 文字高さ1m → 約30〜40m つまり、壁面看板、野立て看板、店舗入口サインでは必要な文字サイズがまった
3月16日


#15 【ANDPAD】導入開始
2024/05/07 この度、日本工事広告は業務効率化に向け「施工管理アプリ」のANDPADを導入しました。 実は昨年の7月頃から着々と準備を進めており、 ついに運用開始となりましたのでここでお知らせさせていただきました。...
2024年5月7日
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