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施工ブログとサイン関連コラム【NKK Blog】
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【大分市】COMS動物病院様|駐車場サイン施工(看板面張り替え・自立サイン建て込み・LEDソーラーライト)
大分市にある COMS動物病院様 より、 駐車場サインの張り替えと、自立サインの建て込み施工をご依頼いただきました。 今回は、 駐車場サインの看板面張り替え 自立サインの建て込み ユニック車を使用した安全施工 LEDソーラーライト(看板灯)の取り付け と、視認性と利便性を高める内容となりました。 新しいサインに張り替えることで、 駐車場の案内がより分かりやすくなり、 来院される方にとっても安心して利用できる環境になりました。 案内サインが分かりやすくリニューアル ----------------------------------- デザイン:有限会社デザインマップ 設計施工:株式会社日本工事広告 ----------------------------------- ■ 施工までのフロー(ご依頼〜完成まで) ① 現地調査・劣化状況の確認 既存サインの剥がれ・色褪せ・下地の状態をチェック。 ② デザイン・仕様決定 駐車場サイン:インクジェットシート貼り替え 自立サイン:新規建て込み 看板灯:LEDソーラーライト ③ 既存サイン撤去・下地処理...
2022年3月5日読了時間: 3分


【大分市】株式会社 大國技巧様|カルプ文字サイン取付(型紙施工・ボンドテープ+シリコン固定)
一般建設業・とび・土工工事などを専門にされている 株式会社 大國技巧様 より、 事務所壁面への カルプ文字サイン取付 をご依頼いただきました。 今回は、 社名カルプ文字 ロゴカルプ文字 型紙を使った位置決め ボンドテープ+シリコンによる固定 と、屋外サインとして最も人気の高い仕様で施工しています。 黒い外壁に白のカルプ文字が映え、 スタイリッシュで統一感のある外観に仕上がりました。 黒い外壁に白のカルプ文字が映えるスタイリッシュな仕上がり ■ カルプ文字とは? カルプ文字(カルプ立体文字) は、 ウレタン樹脂製の軽量素材をカットして作る立体文字サイン。 特徴 軽量で落下リスクが低い 屋内・屋外どちらでも使用可能な耐候性 ロゴなど複雑な形状にも対応 立体感が強く、視認性が高い コスパが良く、店舗・会社で人気の仕様 軽量で扱いやすいカルプ文字を壁面に取り付ける様子 ■ 施工までのフロー(ご依頼〜完成まで) ① デザイン・サイズ確認 ロゴ・社名のバランスを確認し、カルプ厚みを決定。 ② 型紙作成・位置決め 壁面に型紙を固定し、 1文字ずつ正確に印をつけ
2022年2月28日読了時間: 3分


【大分市】ハサマハウスビィー様|移動販売車カーラッピング施工(インクジェットシート貼り)
大分市にある ハサマハウスビィー様 より、 新しくスタートする移動販売車の カーラッピング施工 をご依頼いただきました。 移動販売車は “走る広告塔”。 街中を走るだけで多くの人の目に触れるため、 デザイン性・視認性・耐久性がとても重要です。 今回は、 インクジェットプリントシートの製作 車体へのラッピング施工 凹凸の多い車体への貼り込み を行い、新しい移動販売車が完成しました。 これからこの車で、おいしいお弁当が皆さまの元へ届けられると思うとワクワクしますね。 ハサマハウスビィー様の新しい販売車が誕生しました ■ 施工までのフロー(ご依頼〜完成まで) ① デザインデータ確認・サイズ調整 車体の形状に合わせてデザインを最適化。 ② インクジェットシート出力 耐候性の高いシートにフルカラー印刷。 ③ 車体洗浄・脱脂作業 シートの密着性を高めるため、油分・汚れを除去。 ④ ラッピング施工(凹凸対応) 移動販売車は凹凸が多く、平面看板より難易度が高い工程。 熱を加えながら丁寧に貼り込み。 ⑤ 最終チェック 浮き・シワ・剥がれがないか確認し、完成。...
2022年1月27日読了時間: 3分


【大分市】焼肉味楽園様|サイン改修工事(壁面サイン・電照看板・FFシート・駐車場サイン)
大分市にある 焼肉味楽園様 より、 店舗全体のサイン改修工事をご依頼いただきました。 今回は、 壁面サイン(アルミ複合板+インクジェット) 側面壁面サイン 駐車場サイン 電照サイン(FFシート+カッティング) 提灯・のぼり旗の製作 と、店舗の外観をトータルでリニューアルする内容でした。 経年劣化で剥がれや色褪せが出ていたサインも、 新しく張り替えることで店舗全体が明るくなり、 より活気のある印象に生まれ変わりました。 外観が一気に明るくリニューアル ■ 施工までのフロー(ご依頼〜完成まで) ① 現地調査・劣化状況の確認 剥がれ・色褪せ・下地の状態をチェック。 ② デザイン・仕様決定 壁面:アルミ複合板+インクジェット 電照:FFシート+カッティング 駐車場サイン:視認性重視 提灯・のぼり:店舗イメージに合わせたデザイン ③ 既存サイン撤去 古いシート・パネルを丁寧に撤去。 ④ 新規サイン製作 インクジェット出力・FFシート加工・提灯製作など。 ⑤ 取付施工 壁面・電照・駐車場サインを順に施工。 ⑥ 最終チェック 視認性・固定強度・夜間の見え方を確
2022年1月3日読了時間: 3分


【神奈川県】焼き鳥 風里(ふうり)様|木彫り看板【かまぼこ彫】製作(NCルーター加工・黒塗装仕上げ)
神奈川県の焼き鳥店 「焼き鳥 風里(ふうり)」様 より、 店舗の顔となる 木彫り看板(かまぼこ彫) の製作をご依頼いただきました。 木彫り看板は、木材の温かみと彫刻の立体感が魅力で、 飲食店・和風店舗・クラフト系ショップなどに非常に人気の高いサインです。 今回は、 NCルーターによるかまぼこ彫刻加工 文字部分の黒塗装 木材の質感を活かした仕上げ という、伝統と最新技術を組み合わせた製作方法で仕上げました。 木材の温かみと彫刻の陰影が美しく調和した仕上がり ■ かまぼこ彫りとは? かまぼこ彫り(かまぼこ彫) とは、 文字やロゴの輪郭を深く彫り、中央に向かって丸く盛り上がるように加工する彫刻方法。 彫り込みの深さ 丸みのある立体感 陰影の美しさ これらが特徴で、木彫看板の中でも特に存在感のある仕上がりになります。 NCルーターでかまぼこ彫り加工を行う様子 彫りの深さと丸みが分かる途中段階の写真 かまぼこ彫りの形状が浮かび上がってくる加工工程 彫りの深さと丸みが分かる途中段階の写真 ■ 施工までのフロー(製作工程) ① デザインデータの確認 ロゴ・
2021年12月31日読了時間: 3分
サイン関連コラム


大分での電飾看板修理ガイド - 電飾看板修理の手順
店舗や企業の顔とも言える電飾看板。夜間の視認性を高め、集客効果をアップさせる重要な役割を担っていますよね。でも、長く使っているとどうしても故障や劣化が起こりやすいもの。そんな時、どのように修理を進めれば良いのか、迷うことも多いはずです。そこで今回は、 大分での電飾看板修理の手順 をわかりやすく解説します。安心して修理に臨めるよう、具体的なポイントや注意点も交えてお伝えしますね。 電飾看板修理の手順 まずは、電飾看板の修理を始める前に押さえておきたい基本的な流れを紹介します。これを知っておくと、スムーズに対応できるはずです。 故障箇所の確認 看板のどこが壊れているのか、まずは目視や動作確認でチェックしましょう。ライトが点かない、表示が薄い、配線が見えるなど、症状を正確に把握することが大切です。 安全対策の実施 電気を扱うため、必ず電源を切り、安全な状態で作業を始めてください。感電や火災のリスクを避けるため、保護具の着用も忘れずに。 部品の交換や修理 劣化した蛍光灯やLED、配線の断線部分を交換します。場合によっては看板のフレームやカバー
3月31日


看板の見え方には科学があります
看板の見え方には、実は科学が隠れています。視認距離、文字サイズ、色のコントラストなど、人が看板を認識する仕組みについて解説します。効果的な看板デザインのポイントを紹介していきます。 看板の見え方の科学 街を歩いていると、思わず目に入る看板と、まったく印象に残らない看板があります。この違いは、単なるデザインのセンスだけではありません。 人間の視覚の仕組み(視覚心理学) によって説明できます。効果のある看板を作るには、 人がどのように見て、どのように認識するのか を理解することが重要です。今回は、看板設計で重要な 3つの科学的ポイント を紹介します。 1. 視認距離の法則 文字サイズは距離で決まる 看板設計の基本は、 どの距離から見せたいか です。一般的に、文字が認識できる距離は次の関係になります。 視認距離 ≒ 文字高さ × 30〜40倍 例えば、以下のような例があります。 文字高さ10cm → 約3〜4m 文字高さ30cm → 約9〜12m 文字高さ1m → 約30〜40m つまり、壁面看板、野立て看板、店舗入口サインでは必要な文字サイズがまった
3月16日


#15 【ANDPAD】導入開始
2024/05/07 この度、日本工事広告は業務効率化に向け「施工管理アプリ」のANDPADを導入しました。 実は昨年の7月頃から着々と準備を進めており、 ついに運用開始となりましたのでここでお知らせさせていただきました。...
2024年5月7日
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