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ブログとコラム
施工ブログとサイン関連コラム【NKK Blog】
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大分銀行様ATMサイン撤去
ATMサインの撤去工事を行いました。 夜間の工事だったので 更に安全に注意し高所作業車等を使い撤去しました。 同時にポールサインの撤去もしています。 弊社では 撤去工事にも専門の知識や資格のある技術者たちが 正確かつ丁寧に迅速に行なっております。...
2021年4月2日読了時間: 1分


あいうえお王子店様
あいうえお王子店様の袖看板の撤去工事を行いました。 事前に現場調査を行い 配線などの細かい部分の確認も丁寧にして撤去にかかります。 高所作業車2台使っての作業です。 安全に作業を行うため、人員もバッチリ配置して開始します。 撤去後に空いてしまった穴も...
2021年3月4日読了時間: 1分


Living Plaza様
Living Plaza様 壁面にカルプを取り付けました。 シリコンや強力なテープなども 用途に合わせて使い分けて貼り付けます。 【Before】 何もなかった壁面に 少しずつ文字が貼り付けられていく様子です。 印象が変わっていきますね。 【after】...
2021年1月15日読了時間: 1分


2021初詣
新年明けましておめでとうございます。 皆さま、豊かなお正月休みを過ごされましたでしょうか? 弊社は今年も6日の仕事始めには 竹田市にある扇森稲荷神社「こうとうさま」に行ってまいりました。 商売繁盛の神様だそうで、今年もしっかりと祈願してまいりました。...
2021年1月8日読了時間: 1分


海源丸様
LEDの電飾サインを設置しました。 鉄骨で切妻屋根を製作します。 高い位置に取り付けるので 人の目になかなか付かないものですが細部にまでこだわって製作を進めます。 文字部分はアクリルをルーターでカットしました。 表面が焦げ付いたり、傷付いたりしないように養生をしたまま...
2020年12月21日読了時間: 2分
サイン関連コラム


大分での電飾看板修理ガイド - 電飾看板修理の手順
店舗や企業の顔とも言える電飾看板。夜間の視認性を高め、集客効果をアップさせる重要な役割を担っていますよね。でも、長く使っているとどうしても故障や劣化が起こりやすいもの。そんな時、どのように修理を進めれば良いのか、迷うことも多いはずです。そこで今回は、 大分での電飾看板修理の手順 をわかりやすく解説します。安心して修理に臨めるよう、具体的なポイントや注意点も交えてお伝えしますね。 電飾看板修理の手順 まずは、電飾看板の修理を始める前に押さえておきたい基本的な流れを紹介します。これを知っておくと、スムーズに対応できるはずです。 故障箇所の確認 看板のどこが壊れているのか、まずは目視や動作確認でチェックしましょう。ライトが点かない、表示が薄い、配線が見えるなど、症状を正確に把握することが大切です。 安全対策の実施 電気を扱うため、必ず電源を切り、安全な状態で作業を始めてください。感電や火災のリスクを避けるため、保護具の着用も忘れずに。 部品の交換や修理 劣化した蛍光灯やLED、配線の断線部分を交換します。場合によっては看板のフレームやカバー
3月31日


看板の見え方には科学があります
看板の見え方には、実は科学が隠れています。視認距離、文字サイズ、色のコントラストなど、人が看板を認識する仕組みについて解説します。効果的な看板デザインのポイントを紹介していきます。 看板の見え方の科学 街を歩いていると、思わず目に入る看板と、まったく印象に残らない看板があります。この違いは、単なるデザインのセンスだけではありません。 人間の視覚の仕組み(視覚心理学) によって説明できます。効果のある看板を作るには、 人がどのように見て、どのように認識するのか を理解することが重要です。今回は、看板設計で重要な 3つの科学的ポイント を紹介します。 1. 視認距離の法則 文字サイズは距離で決まる 看板設計の基本は、 どの距離から見せたいか です。一般的に、文字が認識できる距離は次の関係になります。 視認距離 ≒ 文字高さ × 30〜40倍 例えば、以下のような例があります。 文字高さ10cm → 約3〜4m 文字高さ30cm → 約9〜12m 文字高さ1m → 約30〜40m つまり、壁面看板、野立て看板、店舗入口サインでは必要な文字サイズがまった
3月16日


#15 【ANDPAD】導入開始
2024/05/07 この度、日本工事広告は業務効率化に向け「施工管理アプリ」のANDPADを導入しました。 実は昨年の7月頃から着々と準備を進めており、 ついに運用開始となりましたのでここでお知らせさせていただきました。...
2024年5月7日
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